よくあることと思いますが、この間から
テレビのリモコンが行方不明だったんですよ。
どっかの下とかに紛れ込んだかなとか探したけど
中々出てこなかった。
そしたら数日して出てきました。
とゆうか目に入ったとゆうか見つけた瞬間に
その時の光景が走馬灯のように思い出されていくw
電子レンジの上に置いてあるリモコン。
そう言えばこの前、
テレビ観てるときに調理パンを食べようと思って
取り出した時に持っていたリモコンを置いたんだなぁ。
それをすっかり忘れていたとゆうくだらない話。
脳年齢低下中 あんばらんすぅ。
W杯ベスト8出揃う
2006/06/28/(Wed)
soccer
W杯決勝T1回戦
ブラジル VS ガーナ
昨夜、この試合観ていたのですが、前半終わった辺りで睡魔に勝てず無意識に眠ってしまってました。
試合は一応全部一旦はビデオに録ってるので、後半はさっき観ました。(スペイン対フランスも) ま、前半にブラジルが2点取ってたのでひっくり返ることはないと思ってましたが。とゆうか観る前に既に結果は(強制的に)教えて貰って知っていましたけども。
試合はガーナは失点覚悟で攻める姿勢を見せていましたねぇ。序盤から最終ライン押し上げてセンターサークル付近に
人が集中してました。が、それが、いきなり裏目。浅いラインの裏にロナウドが抜け出してブラジルにあっさりと先制される。
ガーナは攻める姿勢を崩さないで果敢にブラジルゴールを狙ってましたが、中々得点出来ない。決定力が・・。
ブラジルはガーナの攻めを凌いで前半終了間際、決定力の差を見せ付ける。オフサイドっぽい飛び出しかと思えたけどブラジルの流れるようなカウンター。最後はカフーからアドリアーノへ渡ってきっちり決めてブラジル2点目。
後半もガーナは猛攻する。けど、ブラジルゴールは遠い。惜しいシーンは何度かあったけど。やはり決定力が・・。
後半36分。FWのギャンがシミュレーション取られて2枚目のイエローで退場。
これで益々厳しくなった。
とゆうか、もう無理と思う(ぉぃ)
寧ろ最初かr(コラ)
でもブラジル相手に、ここまで攻めるんだからたいしたものですけど。
この後、途中出場の リカルジーニョ の ロングフィード から ゼ・ロベルト が抜けだして、慌てて飛び出してきたキーパーを軽くかわして ブラジル追加点。
3-0 のスコア でブラジルが快勝。
やっぱり決定力の違いが出た試合。
W杯決勝T1回戦
スペイン VS フランス
試合としては、こっちのが白熱して面白かった。
今大会も苦戦してるフランスですが、序盤からボール回して優勢かなと思えた。
でも先制したのはスペイン。先制される前にフランスは右サイドから折り返して惜しいシーンもあったのですが、前半28分にスペインのCKからPAでフランスのファールでPK。これをビジャがきっちりと左隅に決めてスペインが先制。
前半41分。アンリが再三抜ければとゆう場面が何度もあったけどオフサイドに掛かるフランスでしたが、中盤からリベリー、ビエイラ、再びリベリーへ渡って最終ラインを突破。GKも交わしシュート。フランスが同点に追いついた。
こうゆうパス回しからの得点シーンは美しい。
後半も白熱した試合は続く。
スペインの右サイドからの攻撃は良かったけどフランスはよく耐えた。
試合が動いたのは後半38分のジダンのFKからゴール前のでスペイン守備陣がクリアするも、そのボールをビエイラのヘッドでフランスが勝ち越し。
これが決勝点になる訳ですが、この後フランスは気を抜かずスペインの攻撃の目を早めに潰してた。前線の早めのプレスが利いてロスタイムにはジダンが試合を決める追加点を加えてフランスがベスト8進出。
準々決勝 フランス の相手はブラジル。
準々決勝の日程は、
ドイツ 対 アルゼンチン(06/30 24:00)
イタリア 対 ウクライナ(06/30 28:00)
イングランド 対 ポルトガル(07/01 24:00)
ブラジル 対 フランス(07/01 28:00)
準決勝は07/04 07/05 ともに28:00
そして決勝戦は 07/08 28:00 です。
スイス対ウクライナ
2006/06/27/(Tue)
soccer
W杯1回戦。
スイス対ウクライナ
スイスの固い守備をどうやってウクライナが
シェフチェンコを中心に崩すのかとゆう先入観で
試合を観始めた訳ですが、
どちらも失点したくないもんだから
互いに守備を意識しながらの試合。
なので、どうしても膠着状態が多くなる。
序盤はウクライナの右サイドの攻撃が利いたように
思えたけど、スイスもちゃんと対応してきた。
守備的になる両チームだけど、
悪質なファールも無く割とクリーンな試合。
悪く言えば面白く無い試合だけど、
玄人好みな試合だったのではないでしょうか。
スイスの組織的な守備は韓国戦でも改めて
素晴らしいと思ったけど、この試合でも
それは証明されたんではないかと思う。
地味で華やかさは無いですが強いですよスイスは。
そんなことで試合はどちらも守備意識高くて
相手の打つ手を潰しあう展開に。
バックラインをあげる守備でなくちゃんと人に
ついての守備だからどちらも
オフサイドを取られるシーンは少ない。
とゆうか初めてオフサイドに掛かったのは延長に
入ってからとゆうある意味珍しい試合。
なので線審の仕事はちょっと少ないw
決して守備ばかり固めてた訳ではなくて
中盤の小競り合いを繰り返していたゆう感じ。
どちらも前線からプレッシャー掛けあい。
決まったかと思ったのは、
前半20分のFKからシェフチェンコの叩きつけたヘッドが
バーに嫌われたシーンと、その直後のスイス、
これもFKでフレイのシュートが、バーに嫌われたシーンが
惜しかったぐらいですか。
後、後半15分、シェフチェンコのFKが
相手の壁に当ったけど、完璧に肘に当ってたから
ハンドとられてもおかしくは無かったと思った。
とゆうことは90分では決着ついてないんですよね。
延長に入ってもそんな感じで決定的な場面は少ない。
そして進展の無いまま120分経過して
決着つかずにPK戦に突入。
1分目はウクライナ。
蹴るのは、シェフチェンコ。
両チームの選手に言えるのですが
結構足にきてるんじゃ無いかなぁと思えたので
シェフチェンコ、外すかもと思ったけど、
ほんとに外しよった。
しかし、スイスも1人目シュトレイレーも外す。
ウクライナ2人目。ミレフスキー。
ふわりと、余裕とも思えるキックで決める。
スイスは2人目、バルネッタも何と外した。
ウクライナ、3人目レブロフは決める。
スイス3人目。カバナスが外す。
まさか3人続けて外すとは思わなんだ。
スイス、ピーンチ!!
ウクライナは次を決めれば勝つ。
4人目、グセフ、
これを落ち着いて決める。
PK 0-3 でウクライナがベスト8入り(準々決勝)。
まだシェフチェンコ見れるのは嬉しいのだけど、
スイス 対 イタリア とゆう試合も観たかった気もする。
ウクライナは早々と姿を消すのでは無いかと
思っていたけど、残っちゃってますね。
イタリア 対 ウクライナ かぁ。
劇的イタリア
2006/06/27/(Tue)
soccer
イタリアは選手層は厚い。トッティーに代わって
デルピエロを使ってきました。
イタリアを相手に日本・・げふげふ、オーストラリアが
どんな試合をするのか見物だったのですが、
それほど押し込まれる訳でも無く、
かと言って攻めに枚数かける訳でも無く。
中盤でプレッシャーかけてよく守った。
イタリアは中盤で思う様にできないけど、
前線にボールを放り込んで打開しようとする。
何度かチャンスはあったんだけど
オーストラリアの守備に阻まれる。
オーストラリアもサイドから崩そうとするも
中央付近のイタリアの守備は固い。
前半は何か消化不良気味に終了。
後半。イタリアは選手交代。
ジラルディーノoutでイアキンタ投入。
前半5分過ぎ。イタリア自陣エリアで
マテラッツィが危険なタックルで一発レッドで退場。
何とイタリアが1人少なくなって劣勢に。
1発退場になる程危険では無いと思ったけど。
こうなるとイタリアはトーニを外してバルツァッリ投入。
オーストラリア元気が出てきた(笑)
イタリアは完全に引いてカウンター狙い。
絶対に点を与えない試合をさせるとイタリアは
中々崩せないからこの試合長引きそう。
後半30分。
イタリアはデルピエロに変えてトッティー投入。
これで交代枠3枚使ったイタリア。
オーストラリアも35分にアロイージ投入して
3トップ気味の布陣にする。
で、案の定延長戦かなと思ったロスタイム。
イタリア、グロッソが
オーストラリアPA付近でファール貰うが
主審が流してさらにドリブルしてPA内で
再びファールを誘ってイタリアPKを貰う。
オーストラリアにとっては何たる悪夢。
日本の気持ちが解かったか
このPKをトッティーが決めて、試合終了。
全体から見たらオーストラリアの試合。
けど勝ったのはイタリア。
まさかこんな幕引きが待っていたとは驚いた。
もしかしたら
イタリアが負けるかもとも思えた内容だったのにね。
ポルトガルVSオランダ
2006/06/26/(Mon)
soccer
W杯決勝T1回戦
ポルトガル VS オランダ
欧州の強豪同士の対決。
しかし、なんちゅー試合だとゆうぐらいに荒れた。
フィーゴ様のヘッドバットはあるは、エルボーはあるはで、
(なんの試合だw↑)
イエローカードがポルトガル9枚、オランダに7枚で
合計9枚、両者2人づつの退場者が出た試合。
先制はポルトガル。右サイドでごちゃつきから、
クリスティアーノ・ロナウド⇒デコ⇒パウレタ⇒マニシェと、
渡ってポルトガル先制。
先制したポルトガルだけど、前半終了間際に
コスティーニャが故意的なハンドで2枚目のイエローで退場。
先制されたオランダだけどボール支配率は上。
しかし、今度はハリド・ブラルスが2枚目のイエローで退場。
この辺りでかなり熱くなり過ぎる両チーム。
後半31分にはデコが遅延行為で2枚目のイエローで退場。
試合終了間際にはブロンクホルストが自陣PA付近で
危険なタックルで2枚目のイエロー。
そして試合終了。
荒れた試合だったけど、ポルトガルは前半は、
オランダのロッベンへの対応が完璧で、
ロッベンがボールを持つと自由にさせなかった。
徹底したロッベンへのマークが成功し
勝利へ結びつけたように私は思えた。
でも次の試合デコ出れないよ。
クリスティアーノ・ロナウドの負傷もあるし。
4人の退場はW杯最多記録。
16枚のイエローはタイ記録。
競馬。宝塚記念。
朝7時頃、京都競馬場に着く。
やっぱり沢山の人が並んでいる。
天皇賞の時程ではなかったけど
かなりの人が来ていました。
1R始まるまでに席は完全にうまってました。
ディープインパクトは今回も完勝。
今更言うことでも無いですが、化物ですね。
私の馬券は見事に外れ。
やっぱり雨降ってるのにシルクフェイマスでは駄目だ(笑)
とゆうか1日居てボーズです。
ディープインパクトの勝利の見物料はかなりの出費でした。
共同の馬券も外れましたし。
とさ。
イングランドとか
2006/06/26/(Mon)
soccer
決勝T 1回戦
イングランド VS エクアドル
ジェラード、ベッカム、フランク・ランパード、ジョー・コール。
なんて豪華な中盤なのだろう。(キャリックはw?)
イングランドはルーニーのワントップ。
序盤浮き足立ったイングランド。
不用意にボールを取られあわや立ち上がりに失点。
かと思ったけど間一髪回避。
ちょっと危ういなぁとゆう序盤だった。
後半15分、ベッカムのFK。
この人の右足は何度イングランドを救ってきたか。
ベッカムの蹴った球がエクアドルゴールに吸い込まれる。
イングランド先制。
そしてこの1点が決勝点。
ここで負けて貰っちゃ困りますよ。イングランド。
んでも、快勝とは言えない試合でした。
━━━━━━━━━━━━━━━━━
アルゼンチン VS メキシコ
予選リーグで圧倒的なパフォーマンスうを見せた
アルゼンチンが圧倒するかなと思っていたのですが、
結構もつれた試合になりましたねぇ。
試合が始まれば、いきなりメキシコが先制。
んでもアルゼンチンもリケルメのCKから
すぐさま追いつきました。
何か、メキシコのDFの頭でのクリアで
オウンゴールにも見えたけど、クレスポのゴール。
その後90分で決着つかず、
延長戦前半8分にソリンからのクロスをロドリゲスが
決めてアルゼンチンが勝ち越し。
これが決勝点でアルゼンチンが1回戦突破。
メキシコは決して弱いチームだとは思ってないけど
ここはアルゼンチン圧勝だと思っていたので
こうゆう試合になるとは思っていませんでした。
どちらかと言えばメキシコが優勢に試合運んだように思えた。
イングランド戦よりこっちのが面白かったです。
アルゼンチン、次はドイツと対戦。
ドイツVSスウェーデン
2006/06/25/(Sun)
soccer
W杯決勝トーナメント1回戦
A組1位のドイツとB組2位のスウェーデンの対戦。
ドイツ VS スウェーデン
いよいよ決勝T始まりました。
スウェーデンはラーション、イブラヒモビッチ、
リュングベリらの攻撃陣に注目。
ドイツも4点取っているクローゼは当然だけど、
バラックを基点にいい攻撃を期待。
それに開催国。負けられない。
立ち上がり4分。クローゼが抜け出して
ボールは零れたけどポドルスキ詰めてドイツ先制。
そしてまたポドルスキ。
スウェーデンゴール前クローゼとポドルスキが
交錯する動きでスウェーデンDFが3人
クローゼに引き付けられて間にポッカリと隙間が空く。
そこにクローゼからポドルスキーへパス。そしてシュート。
巧いなぁ。素直にそう思った後半12分。
この後スウェーデンのルチッチ。2枚のイエローで退場。
只でさえ2点取られて危ういのにこれは痛過ぎましたね。
前半終了。
前半。スウェーデンにとって
最大とも言えるチャンスがやってきた。
ドイツのファールでPK獲得。
蹴るのはラーション。でも外したよ。
ドイツは徹底してバラックのミドルシュート。
そんなシーンが何度もあった。
イブラヒモビッチが交代。
ドイツもポドルスキに代えてノイビル。
この辺でよっぽど幸運が重ならないと
もう追いつくのは無理かなと思った。
ドイツも疲れが見えるけど、それ以上に
スウェーデンも疲れてるし打つ手が無くなってきた。
2点リードのドイツはそれほどリスク冒さないし。
時間は経過する。
そして試合終了。ドイツ完勝。
準々決勝進出で、次のアルゼンチン対メキシコの勝者と対戦。
そのアルゼンチン 対 メキシコもリアルタイムで観たいけど、
本日は競馬、宝塚記念を観に京都競馬場へ行くので、
ちょっと今から少し寝ておきます。
ディープインパクト様が出走するので
早く行かないと席を確保できないので5時には家出るし。
ま、多分競馬場で睡眠とることになるのですけど(笑)
因みに予想は今の所こんな感じになってます。
◎ ディープインパクト
○ アイポッパー
▲ リンカーン
△ シルクフェイマス
こうしたけど
狙い目はシルクフェイマス。
で、フランス 勝ちましたね。
トーゴ VS フランスは、0-2 でフランスが勝利。
崖っぷちに立たされたフランスが、
決勝T出場を決めた。
一方、スイス VS 韓国
韓国負けちゃったよ・・ 2-0 でスイス。
これでスイスが1位抜け決定。
韓国は勝点4を奪いながら予選敗退。
試合自体はフランスの方はちゃんと観てないけど、
スイス、韓国は試合内容見ると
この結果は納得。
スイスは序盤から特に守備面で中盤からプレッシャーかけて
韓国に自由にさせなかった。
そして前半23分。
センデロスがヘッド。しかも接触して額から鮮血。
最初、鼻にテープか何か貼り付けてるのかと思った(笑)
そのセンデロスは今度は腕の負傷で交代。
これで高さが少し消えたスイスですが、
守備は弱まる事は無く。
スイスの守備は中は強いのは解かるのですが
特に良かったのがサイド攻撃された時。
サイドの崩しはこうやって防ぐのですよ。
とゆうお手本のような守備。1人がアタックに行って、
もう1人がその後ろでカバー。センタリングをあげさせない。
ま、サイドに限ったことでは無いけど特に目立ってた。
後半の追加点はオフサイドでしたけどね。
主審がオフサイドと認めなかったのでゴール。
これは韓国にとって大きかった。
アンジョンファーン!
と叫ばれる所を観たかったんですが、
韓国は得点あげることができないまま試合終了。
スイスの守備が目立った試合でした。
シェフチェンコ
2006/06/24/(Sat)
soccer
さて、ようやく予選も後4戦。
グループHですが、かなり眠いので簡単に(苦笑)
サウジアラビア 0-1 スペイン
ウクライナ 1-0 チュニジア
スペイン、ウクライナが抜けました。
スペインはかなりメンバー代えてましたが、
サイド攻撃が良かった。サウジアラビアを圧倒。
サウジも後半はボールは回せたけど、
スペインの守備を抉じ開けることは出来ず敗退。
スペインは3連勝で決勝Tへ1位通過。
ウクライナ対チュニジアは
前半早々とチュニジアのジャジリが2枚のイエローで退場。
前半は両者無得点だったけど
後半25分。シェフチェンコがPAで倒されてPK。
これをシェフチェンコ自らが決めて1-0
これが決勝点でウクライナが決勝T出場をきめました。
最終順位はこんな感じ。
1位 スペイン(勝点9)
2位 ウクライナ(勝点6)
3位 チュニジア(勝点1)
4位 サウジアラビア(勝点1)
後は トーゴ対フランス と スイス 対 韓国 の2試合。
グループGはフランスが残れるのか注目。
ドルトムントに散る
2006/06/23/(Fri)
soccer
さぁ日本代表、ブラジル戦。
日本代表、FWは巻誠一郎、玉田圭司。
ありえると思ったけど、ほんとにこうしましたか。
大黒将志の先発もあるいはと思ったけど、
やっぱり終盤に使ってくるのかな。
中盤は、何か夢見た布陣に近いものが。
小野伸二と小笠原満男が違うけど。
宮本恒靖の替わりは坪井慶介。
これは予想通りでしょうかね。
予選通過決まってるブラジルは
当然のように、かなり変えてきましたね。
アドリアーノ、カフー、ロベカルを外してきてる。
出来たら中盤のボランチではなく
ロナウジーニョ、カカの2人を外してきて欲しかったけど。
ま、ブラジル代表、誰が出てきても怖いけど。
さて試合始まった。
こんなもの書いてる場合じゃないんで中断(笑)
よし34分。
アレックス!抜けた!良くやった
決めた玉田も良くやった!!!!!愛してます
この時点でクロアチアは1点リード。
しかし、解かってたけど、
ロナウジーニョがボール持つ度にヒヤヒヤしますね。
そこ通すかとゆうような崩しもありましたし。
いい感じで前半終わることが出来るかなと思った。
けど、前半終了間際。
あー、あー、あー・・・
ロナウドのヘッド。
ちょ、ちょっと頼むわ・・。前半は 1-1 で折り返し。
気になる、クロアチアとオーストラリア。
1-0 でクロアチアがリードしていた筈なのですが、
オーストラリアが怒涛の攻めを見せていたらしく、
PKのチャンスにムーアが決めて同点。
どっちの試合も 1-1 とゆうことに。
あーでも前半最後の日本代表の失点は痛いね。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
後半6分。ロナウジーニョからロナウドへ。
強烈なシュートだったけど枠の外へ。助かった・・。
でも後半8分。
ジュニーニョの強烈なミドルシュートでブラジル逆転。
(終わったな・・)
いやいや、まだ諦めたら駄目だ!
それより試合を楽しもう。うん。
ここで日本代表、
小笠原満男に代えて中田 浩二投入。
何で?とも思ったけど。
そしてクロアチも1点入れたらしい。2-1
後半14分。左サイドからジウベルトのシュート!
はいはい、ブラジル3点目。
ここで巻 誠一郎に変わって、高原 直泰投入
3-1 これが逆だったらどんなに楽しいのだろうと
しみじみと思いながら観戦。
んで変わって入った高原が負傷。(ぐはっ)
一旦はゲームに戻ったけど大黒 将と交代。
これで日本は交代枠を使い切った。
ブラジルの猛攻は続く。
かと直後は思ったんだけど、
やっぱり試合巧者、余り無理はしないですね。
パスをまわされて時間だけが経過していく。
ここでオーストラリアが同点に追いついたらしい。
得点したのはキューウェル。
んで、後半36分。ロナウドの2点目。
ブラジル4点目。
直後ブラジルは余裕ですな。
キーパー交代。ジーダに代わってセニ投入。
日本の見せ場は殆ど無く
中村俊輔のFKが惜しかったぐらいですか。
そして無情にも試合終了のホイッスル。
お疲れさん。
試合を振り返って、
やっぱり前半終了間際の失点が
日本にとってとてつもなく大きかった気がする。
3戦通せば初戦のオーストラリア戦で
勝ち点1すら取れなかったこと。それに尽きる。
クロアチア VS オーストラリアの結果は
2-2 で引き分け。クロアチアは涙を飲んだ。
初戦の日本戦に勝てたことがやっぱり大きいですね。
この組はブラジルが1位通過。
オーストラリアが2位で決勝T出場を決めましたとさ。
さて、決勝T出場国がかなり決まりだして、
出揃ってからが本当のワールドカップですよね。
さぁこれから楽しむぞぉ・・・
ふと窓の外をみるとすっかり明るくなっていた(哀愁)
チェコ VS イタリア
試合終了してチェコのW杯は終わったけど、
イタリアの選手がネドベドを労うかのように近づく。
そんなシーンが一番観ていて心に残る。
ネドベド、ポボルスキーらのW杯は終わったけど、
次のユーロはどうなんだろ?とか思っていますけど。
で、試合はイタリアの勝利だった訳ですが、
先制して逃げ切る。ついでにカウンターで追加点。
なんとゆうかイタリアらしい試合だったような気がする。
チェコは1人少なくなっても諦めずによく戦った。
とくにネドベドの動きは良かった。
後ちょっとそんなシーンは何度もあった。
(ブッフォンが凄いんだけど。)
ポラーク(退場)は、ちょっと軽率だった気もするけど。
インザーギに決められた2点目は、
あの状況だと仕方ない。
でも、インザーギのあのカウンターは久々に見た気がする。
イタリアの先制点⇒マルコ・マテラッツィ
2点目⇒フィリッポ・インザーギ
0-2 でイタリアがグループE1位抜け。
チェコは敗退。
ガーナ VS アメリカ は
ガーナが 2-1 で勝利して2位通過を決めました。
また、試合はちゃんと観てないけど(ぁ)
(多分追記します)
先制点⇒ハミル・ドラマニ(ガーナ)
同点⇒クリント・デンプシー(アメリカ)
勝ち越し⇒スティーヴン・アピア(ガーナ)
大混戦となったグループEでしたが、
チェコの敗退が残念。
アメリカも健闘しましたよね。特にイタリア戦。
しかしガーナが抜けましたか・・。
そして日本はイタリアと対戦。(え?)
第47回宝塚記念
2006/06/23/(Fri)
racing
第47回宝塚記念枠順
1枠 1番 リンカーン
2枠 2番 トウカイカムカム
3枠 3番 アイポッパー
4枠 4番 ダイワメジャー
4枠 5番 ハットトリック
5枠 6番 コスモバルク
5枠 7番 ナリタセンチュリー
6枠 8番 ディープインパクト
6枠 9番 カンパニー
7枠 10番 シルクフェイマス
7枠 11番 ファストタテヤマ
8枠 12番 チャクラ
8枠 13番 バランスオブゲーム
ブラジル戦前に
2006/06/22/(Thu)
soccer
はぁ、いよいよと言いますか、
日本 対 ブラジル。クロアチア 対 オーストラリア。
本当にこれで決まるんですよね。
日本代表がオーストラリアに負けた時点で、
決勝T出場は無理だと思っていましたが、
やっぱり可能性が残っている以上は諦められない。
日本の第3戦の相手がブラジルとゆうのも
何か運命的な物を感じるけど
ジーコ監督が日本代表監督に就任した時、
夢見たとゆうか期待したのは、
82年W杯黄金のカルテットと呼ばれた
Zico(ジーコ)
Socrates(ソクラテス)
Paulo Roberto Falcao(ファルカン)
Toninho SereZo(トニーニョ・セレーゾ)
を再現した布陣。
中村俊輔、小野伸二、中田英寿、稲本潤一。
この4人の中盤構成をW杯で見たい。
そう思った人も少なくは無い筈。
とゆう布陣はどうでもいいけど(よくないけど)、
兎に角勝って欲しいと願うばかり。
C組D組最終戦
2006/06/22/(Thu)
soccer
昨夜は連日の睡眠不足からか
試合観ながら爆睡してしまいました。
途中起きたけどやっぱり爆眠。
結果的には日本戦をリアルで観るのに
丁度いい調整になったかも知れないけど。
昨夜のD組、C組の結果をさらりと。
D組結果
ポルトガル 2 - 1 メキシコ
メキシコはアンゴラの結果を気にしながら。
ポルトガルは決勝T出場決まっている。
素早いパス回しを得意の両チーム。
どんな試合になるかと思ったけど、
先制点は主力温存で挑んだポルトガル。
そしてPA内でのハンドでPKで2点目。
メキシコは前半29分フォンセカのゴールで1点返すも
後半ペレスが2枚目のイエローで退場で厳しくなった。
2-1 でポルトガルの勝利。
両者、PKのチャンスがありながらポルトガルは決めて
メキシコは外す。
メキシコはあのPKのチャンスを決めてたら・・と結果論。
で、イラン VS アンゴラ は、1 - 1 で引き分け。
とゆうことはD組はポルトガルが1位通過で、
メキシコが2位で決勝T出場決定。
C組はオランダ対アルゼンチンを組み合わせは
魅力的だけど両者決勝T出場決めていて
激しい試合は期待出来ないかなぁと。
実際そうゆう試合になったけど。主力温存してたし。
0-0 の引き分け。
あ、アイマール途中で出てましたよ。テベス、メッシも。
コートジボワールの試合は敗退が決まってるけど
是非観たかった。ドログバ出れないけど。
こっちは1勝を賭けて結構本気モードだし。
先に結果(スコア)知りつつみたので微妙でしたけど。
なので2点先制されたコートジボワールが、
ここからどうやって逆転するのかとゆう見方に(笑)
1点目は
セルビア・モンテネグロ完全に意図的なハンドでPK。
なんであそこで・・
これをディンダン、やりなおしもあったけど決める。
前半終了間際ナディが2枚目のイエローで退場。
2点目はディンダンがヘッドで決める。
3点目はまたハンドでPK。
これをカルーが決めて逆転。
やっぱりこの試合が一番面白かった。
C組はアルゼンチンが1位抜け、オランダが2位抜け。
本日は、E組、F組の試合ですが、
やっぱり日本戦含むF組ですよね。
W杯B組最終戦
2006/06/21/(Wed)
soccer
B組
スウェーデン VS イングランド
負けるとトリニダード・トバゴの結果次第では
予選敗退もありえるスウェーデン。
負傷の為イブラヒモビッチの姿はピッチには無い。
勝って(引き分け以上)で1位通過を決めたいイングランド。
2位通過だと決勝T1戦でドイツと対戦になる。
イングランドが徐々にペースを掴んで
両サイドからの攻撃が目立ったけどスウェーデンも
サイドへの対処は寄せが早くて観てる方としては
中々見所があった。
イングランド攻めるも、これは中々点にはならないなと
思いかけてた前半34分。
ジョー・コールのミドルシュート。
枠の外に行くかなと観てたんですがこれが入るんですよね。
この後スウェーデンも攻勢にでるけども
イングランド守備を打ち破る決定機は無い。
イングランドも守りながらも逆襲を狙う。
ランパードのミドルは良かった。
その後のイングランドの攻勢もスウェーデンが凌ぐ。
そして両者決めては無くスコアは 0-1 前半終了。
因みにこの時点でトリニダード・トバゴは
0-1 でリードを許している。
後半6分。
スウェーデンがCKからアルベックのヘッドで追いつく。
後半9分に今度は右のCKからのチャンス。
が、バーに阻まれて惜しかった。
勢いに乗って逆転といきたいスウェーデン。
イングランドはDF同士の交代で
ファーディナンドに代えてキャンベル投入。
流れを変えたいイングランドは後半24分、
ルーニーに代えてジェラード投入。
交代させられたルーニーが荒れてますけど(笑)
靴投げたりしてご立腹のご様子。
引き分けかとゆう空気が流れた気がした。
後半40分ジョー・コールのふわりと浮かせたパス。
中央から左に流れたジェラードがヘッド。
これが決まる。イングランド勝ち越し。
直後、スウェーデンは猛攻をかける。
ついに後半45分前に同点に追いつく。
決めたのは触れたか微妙な気がしたけどラーション。
が、少し遅かったかな。ロスタイム3分が過ぎて
引き分けで試合終了。
B組はイングランド1位通過。
スウェーデンは2位で通過。
試合終わって思うことは、
スウェーデンの攻撃は全てと言っていいほど
リスタートからだったなぁ。と。
イングランドはオーウェンは大丈夫だったのでしょうか。
それと腹減ったなぁ(←関係無い)
トリニダード・トバゴは 2-0 で敗れております。
後半反撃してたんですけどね、トリニダード・トバゴ。
B組順位
1位イングランド(勝点7)
2位スウェーデン(勝点5)
3位パラグアイ(勝点3)
4位トリニダード・トバゴ(勝点1)
W杯A組最終戦
2006/06/21/(Wed)
soccer
同時刻に2試合やると
どっちをリアルタイムで観るか迷いますね。
ここはやはりドイツかなぁとゆうことで。
エクアドル VS ドイツ
前半4分CKのこぼれ球をシュヴァインスタイガーが
折り返して、これをクローゼが決めた。
ドイツいきなり先制。
ドイツ先制したけどコスタリカもボール支配はしている。
が、ドイツの守備は固く決定的な場面は無い。
44分 バラックからクローゼとゆう理想的なパス。
これをクローゼがキッチリと決める。
バラックのループが良かった。
後半、巻き返しを図るコスタリカでしたが、
後半12分カウンターを受ける。
ドイツが右サイドからクロス。
これを点で合わせるポドルスキーの
スライディングシュートでドイツ3点目。
コスタリカもボール回しはしていたし
それほど内容は悪く無かったのですが、
これがドイツとの決定力の差でしょうか。
これで、ドイツがA組1位通過を決めた。
コスタリカは2位通過。
A組
コスタリカ VS ポーランド
既に予選敗退が決まっている両チーム。
先が断たれてもW杯で勝ち星を。
殆ど流し観しかしてませんけど(^_^;
なので試合展開を簡潔に。
先制したのはコスタリカ。
前半25ロナルド・ゴメスの右足。
前半33分、ポーランドはCKのチャンスを
ボサツキが合わせて同点にした。
後半21分、またもポーランドのCKに
ボサツキがヘッドで決める。
これが決勝点。
1-2 でポーランドが勝利。
簡潔過ぎますか・・。
コスタリカは、勝ち点0でW杯を終えました。
初戦のワンチョペの2点が光ってましたけどね。
W杯H組スペイン抜ける
2006/06/20/(Tue)
soccer
グループリーグH組
サウジアラビア VS ウクライナ
前試合でスペイン相手にに
4点差とゆう結果で敗れたウクライナが
同じスコアで反撃開始。
前半4分CKのチャンスにルソルが決める。
ウクライナ、先ずは1点。
サウジも点を取りに行く姿勢を見せてたけど
ウクライナの守備に阻まれる。
試合運びはウクライナの方が巧かった。
前半35分。レブロフの右足でのミドル。
これがサウジゴールに吸い込まれた。
ウクライナ2点目。
後半開始直ぐ。ウクライナFKのチャンスで
クロスがあげられシャエフチェンコがヘッド。
やっとこの人が決めました。3点目。
サウジはウクライナに仕事をさせて貰えないとゆうか
自らのミスが目立ったとゆうか。
もともとウクライナは守備は良いし。
後半39分。
前半の2得点を演出していたカリニチェンコが4点目。
ウクライナがきっちり4点あげて得失点差も0にして
W杯初勝利。
グループリーグH組
スペイン VS チュニジア
スペインが圧勝するだろうと思ってましたが
何か雲行きがおかしかった試合。
スペインは予想通り序盤から圧倒する。
が、右サイドからジャジリがボールを奪ってドリブル。
囲まれるがキープ。そしてクロス。
ムナリがシュートするがキーパーが弾く。
それをムナリが詰めて、
前半8分なんとチュニジア先制。あららららら。
ボール支配率は圧倒的にスペイン。
でも勝ってるのはチュニジア。
攻め立てるスペインだったけど前半終了。
観ていて「おいおいおい」とゆう感じで
もしかしたらスペイン負けるかもとも思えた。
スペインがもし負けるとなると
このグループHは大混戦になる。
が、そんなことにならなかったんだけど。
スペインは後半、
ファブレガス、ラウル投入し攻撃モード。
後半26分。ラウルがこぼれ球を
抜け目なく押し込んでで同点。
31分ファブレガスのスルーパスを
フェルナンドトーレスが巧く抜け出してシュート逆転。
これは巧かった。
こうなるとチュニジアも同点を狙うけど、
スペインの試合運びが巧い。
そして45分を迎えようとした所でトーレスが
PAでファールを貰う。PK。
ロスタイム、そのフェルナンドトーレスが決めて3点目。
前半先制し相手に圧倒されるも、
勝ち越しで折り返し後半追いつかれ、
そして逆転されロスタイムに駄目押しの3失点。
何かいつかの試合を思い出します(遠い眼...)
グループHはスペインが抜け出た。
宝塚記念登録馬
2006/06/20/(Tue)
racing
第47回宝塚記念(G1)芝2200m
今年は阪神競馬の改修工事の関係で
京都競馬場での開催です。
宝塚記念の登録馬が発表されてます。
アイポッパー 牡6
カンパニー 牡5
コスモバルク 牡5
シルクフェイマス 牡7
ダイワメジャー 牡5
チャクラ 牡6
ディープインパクト 牡4
トウカイカムカム 牡5
ナリタセンチュリー 牡7
ハットトリック 牡5
バランスオブゲーム 牡7
ファストタテヤマ 牡7
リンカーン 牡6
注目は誰が何と言おうとやはり ディープインパクト。
多分、久々に京都競馬場で観戦しようと思っています。
ちょっと出走予定メンバーが薄い気もするけど。
2着3着当てになると思うけど、
ここは シルクフェイマス に期待しようかなと。
W杯G組第2戦
2006/06/20/(Tue)
soccer
グループリーグG組
フランス VS 韓国
スイスとの試合を観た後に思った通りに、
この韓国戦もフランスは苦しんだ。
アンリのゴールで先制し主導権を握るも
後半36分に韓国パク・チソンに
同点を決められ引き分けに終わる。
苦しい展開だった韓国は決して諦めなかった。
フランスの攻撃を抑えつつ同点或いは逆転を狙っていた。
その執念が実って気迫で捥ぎ取った勝ち点。
合計勝ち点4として決勝T出場に一歩リード。
とは言えこの翌日のトーゴとスイスの試合結果で
スイスが勝つと、韓国、スイス、フランスの3つ巴になる。
フランスは意外にもこの試合で
日韓W杯から通してW杯では久々の得点。
が、また引き分けでこれで勝ち点2。
このまま予選敗退すると、
「嘗ての王者」と言われ続けることになる。
それと、ジダンがイエローカード貰ったので
次の試合は出られない。
予選敗退だとジダン最後のW杯は終わる。
グループリーグG組
トーゴ VS スイス
まだまだチャンスがある両チーム。
先制したのはスイスでフライの右足。
序盤からスイスがペースを掴む。
前半途中にトーゴがムスタファ・サリフを投入。
ここからトーゴが良くなったように思えたが、
同点するまでには至らず前半終了。
後半スイスはジガに変えてヤクン投入。
それが利いたのか前半押し込まれ気味だったスイスが
後半は五分五分で試合を運んだように感じた。
負けると後が無いトーゴ。
徐々に前掛かりになってくる。
が、引き気味になったスイスのゴールは遠い。
逆に後半終了間際。
バルネッタのゴールでスイスが引導を渡す。
この結果スイスは勝点を4として韓国に並んだ。
トーゴは敗退決定。
次のスイス 対 韓国は勝った方は文句無く
1位抜けで決勝T出場決定。
フランスがトーゴに負けるか引き分けだと
どちらも決勝T出場が決まるけど
フランスが勝てばちょっと微妙。
さらばニュルンベルク
2006/06/19/(Mon)
soccer
日本代表、クロアチア戦。
オーストラリア戦を観ていた自分と違って、
驚くほど冷静な目で観てる自分が居る。
日本は序盤ちょっと飛ばし気味に攻めた。
中田英寿のキラーパスに味方の誰も反応できない。
中田自身が、ちょっと焦ってるように見えた。
けど、次第にクロアチアがペースを掴む。
やっぱり狙われるのはサントスの居る日本の左サイド。
そんなことは最初から解かってた。
でもこの布陣を敷く限り、どうすることも出来ない。
PK のピンチ。また神憑り的な川口のセーブ。
再三狙われる日本の左サイド。
前半は、よく 0点で抑えることが出来たな。
とゆうのが前半終わっての印象。
後半、福西に変えて稲本。良し。
オーストラリア戦の時から、
なんで稲本使わないんだと思ってたけど、
やっと使ってきましたか。
また決定的なチャンスを外した柳沢。
ドンマイ、いつものことだ(毒)
後半16分。その柳沢に変えて玉田投入。
しかし日本はいつ失点してもおかしくないね。
後はどんな形でもいいから得点した後に
サントスの交代なんだけど。
それよりもっと攻めあげれよサントス。
何の為リスク覚悟で使ってると思っているんだ。
でも、折角攻めあがってもフォーローが少ないので
可哀そうとゆうか報われないなぁとも思えた。
残り10分。大黒投入。高原out
高原はマークされて活躍できなかったけど、
役割は果たしたようにも思える。
何度もクロアチアに追い込まれるもクロアチの
最後の所での精度が悪く運良く失点はしない。
終盤、両チーム共バテバテ。
このまま引き分けで試合終了。
失点しなかったのが幸運だった試合とも言える。
この結果、勝ち点1づつ別け合った。
日本代表は首の皮1枚繋がった感じ。
次はブラジル戦。ブラジルに勝てれば。
かなり厳しいけど可能性はある。
この結果、日本の決勝T出場は
奇跡のような感じだけど、それを信じて。
クロアチアはオーストラリア戦。
この後のオーストラリアとブラジルの試合が気になる。
その ブラジル VS オーストラリア
日本代表にとっても大変気になる1戦。
と言っても日本は
次のブラジル戦は勝つ以外に道はないのだけど。
前半、オーストラリアがうまくブラジルの攻撃を
中盤から自陣の間でよく守ってた。
ブラジルも無理に抉じ開けるといった強引な攻めは
見られない。とゆうか、この間のクロアチア戦のように
ブラジルのFW陣は余り機能してない。
引き分けのまま前半は終わるが後半4分。
アドリアーノが決めてブラジル先制。
直後、オーストラリアはキューウェル投入。
本日もあまり良くないロナウド。
またロビーニョと交代。
ブラジルが勝つのならば、
どうせなら大量得点で勝って貰いたいのですが。
ロビーニョが入ったことでアドリアーノが生きてきた。
何度か惜しいシーンもあったけど、
アドリアーノ外してフレッド投入。
そのフレッドが後半44分決めて2点目。
頼むもう1点と思いましたが試合終了。
ブラジルが決勝T進出決定。
残る1つの切符。
日本代表は他人まかせな感も含むけど何とか頼む。
2点差以上でかつことが先ず前提だ(ツライ?)
W杯E組レッド
2006/06/18/(Sun)
soccer
グループE
イタリア VS アメリカ
何だか色んな意味で凄い試合でした。
イタリアが負けるわけないと思っていたらアンタ(誰)
序盤、イタリアがどんな試合運びするのだろうと
思っていたらアメリカがボール回し攻めた。
前の試合もアメリカは悪くなかったけど、
イタリア相手にこれだけやれるとはちょっと意外。
が前半22分イタリアFKのチャンス。
ピルロのFKからジラルディーノが倒れこむように
ヘッドで押し込んでイタリア先制。
こうなるとイタリアのカテナチオ発動。
かと思ってたらザッカルドがクリアしようとした
ボールを空振りして軸足に当ってオウンゴール。
え?
アズーリの悪夢はまだ続く。
ロッシがマストロエーニへの肘打ちで一発退場。
後半45分、今度はそのアメリカのマストロエーニが
危険なファールで一発退場。
そして後半開始直ぐ、
ポープが2枚目のイエローで退場。
この試合何かおかしい。
このまま両者得点無く試合は終わりましたが
1人多くなってこれは行けるかもと思ったアメリカが
逆に1人少なくなったけど試合運びにしても
イタリアに対等以上の戦いを見せてくれた。
後1つ、とゆうか1人の英雄の出現とか
きっかけさえあればアメリカは強豪国の1つに
なれる日も近いかもと思わせてくれました。
年々実力付けてる気がするけど。
で、このE組ですが、
3戦目、全ての国にチャンスありの混戦。
さぁ、そしてもう1つの蒼い戦士達は
本日どんな試合を見せてくれるのか。
奇跡を信じて
日本代表のクロアチア戦を観戦しようと思います。
W杯E組ガーナやるぅ〜
2006/06/18/(Sun)
soccer
グループリーグE組
チェコ VS ガーナ
うわ、いきなりガーナ先制。
左サイドからPA前にクロス。
それを受けたギャンがDF交わしてシュート。
立ち上がりでガーナが先制点。
これは正直驚きました。
前半、
チェコらしさが余り見られない。
ガーナのチェックが早くて
素早いボール回しを中々させて貰えない。
ガーナのペースで試合は進む。
けど、イタリア戦でもそうだったけど決定力が・・
チェコは余りいい所が見られなかったけど、
43分、ネドベドから右サイドへパス。
そしてクロスがあがってロシツキ。
と久々にチェコのいい攻撃が見れたけど決まらず。
後半開始直後
今度はチャコが立ち上がり早々にネドベドが決めた!
と、思ったらオフサイド。
バンザーイ!無しよ。とゆう感じ(寒)
後半10分チェコの流れるようなパス回しからのシュート。
チェコの良さがでた攻撃だったけど決まらず。
徐々にペースを掴みかけたチェコ。
が、後半20分。チェコはPAで相手を倒してしまい
PKのチャンスを与えてしまう。
ここで、何でカード出たか解かりませんでしたが
チェコのウイファルシにレッドカード(え?)
これはキツイ。
で、PKキッカーはギャン。が、これがポストに当たる。
うわ、外したー。決めれば試合は殆ど決まったのに。
んでも、チェコは1人少なくなりましたからね。
ここから何度もガーナの決定的な場面がありますが
チェコのGKチェフのナイスセーブが冴える。
しかし後半37分、とうとう決められる。
これで終わった・・。
チェコ側にしてみれば絶望的な、大きな追加点。
で、結果、ガーナがW杯初勝利。
この試合、特筆すべきは
チェコの中盤から前線までのパス回しを封じた
ガーナのディフェンスでしょうね。
決定力無さ過ぎな感じでしたけど(笑)
この後のイタリアとアメリカの結果次第では
4チームの大混戦で第3戦を迎えるとゆうのもありえる。
いや、イタリアが負けるとゆうのは考え難いですか。
W杯D組ポルトガルも決める
2006/06/18/(Sun)
soccer
グループリーグD組
ポルトガル VS イラン
デコ出てきたね。ポルトガル。
一方ベテランのダエイを外してきたイラン。
因みにとっさに私は「ダエイ」のことを
「デアイ」と言ってしまうことがあります(←どうでもいい)
ポルトガル相手にイランがどこまでやれるか。
負ければ予選敗退。
ポルトガルは勝てば決勝トーナメント出場が決まる。
試合開始。
ボールを繋いでイランの隙を窺うポルトガル。
本来イランも攻撃的なチームなのですが、
流石にポルトガルが相手で守備的。
35分過ぎ、
フィーゴ様がケンカキックの餌食になる。
前半終了間際、ポルトガルの猛攻。
これもイランは凌いで前半を終える。
後半、やはり攻めるポルトガル。
イランもカウンター狙ってますけど。
圧倒的にボール支配率はポルトガル。
でもいくら支配率良くたって
点を取れないと意味が無いのがサッカー。
やっぱり決めきれないポルトガル。
引き分け?も考えた。待てよ。
もしこのまま引き分けるとこの組、
物凄い混戦になりますよね。
とか思ったら、後半18分、デコ!
決めた。PA外からのミドルシュート。
ポルトガルやっと先制。
後半23分。抜け出して大チャンス。
が、決まらない。
35分ぐらいでしたか。フィーゴがPA内で倒される。
ってか、フィーゴ様はタックルくるの見てたから、
シュミレーション取られるかとも思ったけど、
審判はPKを指示。
クリスティアーノ・ロナウドがこれを決めて2点差。
イランは厳しくなった。
PKの前にヘディングシュートの
惜しい場面もあったのにね。
この2点は余りに大きかった。
ロスタイムの5分も経過しイランの予選敗退が決まった。
その結果、ポルトガルの
決勝トーナメント出場が決まる。
このD組、メキシコが有利だけど
アンゴラにもまだ可能性が残っています。
メキシコは勝ち点4で有利だけど
ポルトガルと対戦だから解からない。
アンゴラはイランに勝って逆転を狙う。
W杯D組アンゴラ勝ち点1
2006/06/17/(Sat)
soccer
グループリーグD組
メキシコ VS アンゴラ
ここで2勝して決めたいメキシコ。
W杯で勝ち点を奪いたいアンゴラ。
個人的には特に注目すべき試合ではなかったけど。
メキシコが中盤でパスをまわしペースを握る。
アンゴラも良く守るけど、何度もFKを与えピンチ迎える。
が、何とか凌ぐ。
失点するのは時間の問題だろう。
と観ていたのですが、これが中々。
大悟朗も頑張ってた(誰?)ちゃーんw
アンゴラもメキシコのプレッシャーに徐々に馴れたか
人数増やして攻めるシーンも出てきた。
後半。
後半34分にアンドレが2枚目の警告で退場。
しかし、仕方ないけど
アンゴラのファールが目立つ試合(計6枚)
結局、メキシコの巧さが際立った試合でしたが
決定力がいまいち発揮できず
引き分けのままで試合終了。
アンゴラはW杯で初の勝ち点1をゲット
W杯C組も決まる
2006/06/17/(Sat)
soccer
グループC
オレンジ VS オレンジ
オランダ VS コートジボワール
コートジボワールも後が無いし、
オランダもこの試合で決めたい。
予想していたよりは
ゆったりとした試合展開か?
試合が動いたのは前半23分
オランダ、FKのチャンス。
ファン・ペルシーが蹴ったボールはキーパーの頭上を通過。
オランダ先制。
その直ぐ後ロッベンがドリブルで崩してゴール前に
一瞬混戦になるけどファンニステルローイへパスが出る。
ちょっとオフサイドっぽく見えたけど、
これを決めてオランダ追加点。
コートジボワールは序盤はコンパクトに繋いで
戦っていたけど次第に個人技に頼っているように見えた。
相手からすればそれはそれで嫌なのでしょうけど。
32分、コートジボワール。ゾコラ。
ロングシュートを放つがゴールポストに弾かれる。
38分バカリ・コネが右に逃げるようなドリブルで
ゴール前に迫り自分でシュート。
これが決まって コートジボワール1点返す。
2-1 まだ解からない。まだやれる。
でもその後ドログバがイエローを貰う。
1戦目、1枚貰っているので3戦ドログバは出れない。
でもこの試合負けるとそんなこと言ってられない。
そのドログバ、相手のパスをインターセプト。
そのままドリブルで駆け上がってパスを選択するが
DFに弾かれビッグチャンスを逃す。
その後攻めるがゴールを割る事は出来ず。
オランダは前半途中から疲れが出たかミスが増えた感。
そして前半終了。
後半、追いつきたいコートジボワール。
個人技を生かして攻めるもオランダは凌ぐ。
コートジボワール、やっぱりこのチームのサッカーは
観ていて面白い。
出来れば決勝トーナメントでも観てみたい気もする。
いや、オランダも観たいんだけど。
この猛攻でオランダは攻撃に比重を置けない。
後半28分、中盤で思うようにボールを繋げないオランダは
ファンニステルローイを下げた。
余り打開されたようには見えなかったけど。
コートジボワールの猛攻は続く。
しかし時間は着々と進む。
段々攻め疲れも見えてきて精彩を欠く。
そして試合終了。
この結果、コートジボワールは予選敗退決定。
オランダ、及びアルゼンチンの
決勝トーナメント進出が決まった。
死のリーグとか言われてグループC。
各チーム2戦終わって
早くも決勝トーナメント進出国が決まった。
でも、コートジボワールのサッカーは面白いっす。
W杯アルゼンチンすげぇ
2006/06/16/(Fri)
soccer
アルゼンチン VS セルビア・モンテネグロ
観客席に、またマラドーナ観にきてる(笑)
それにしてもソリンの眉毛は凄い(まだ言うかw)
試合が始まってアルゼンチン左サイド。
サビオラ、ソリンがDFを引きつけて
ロドリゲスが抜け出す。
そのロドリゲスにボールが渡りシュート。
これが決まって前半6分、
アルゼンチンが早くも先制。
セルビア・モンテネグロはこの試合勝たないと
後がかなり厳しいので点を取りに行かないと。
そうは言っても先制してもアルゼンチンは
攻撃に対しても力弱める事もなく、
セルビアモンテネグロも中々攻められない。
どうでも良い事ですが、
解説者の人がセルビア・モンテネグロのことを
「セルビアモンテネグラー」と言い間違えて
それを復唱してみたら何だか笑えた。
セルビアモンテネグラーの皆さんは
この試合をどう観てらっしゃるのでしょうか(笑)
私はどちらかと言えば
アルゼンチン寄りに応援しているので
セルビアモンテネグラーでは無いです。
30分過ぎアルゼンチン、
中盤で流れるようなパスワークで繋いで
最後はクレスポからカンビアッソに渡ってシュート。
これが決まってアルゼンチンが突き放す。
いやぁ、流れるようなパス廻しが美しかった。
セルビア・モンテネグロは益々厳しい。
こうなっても打開策も見つからず、
完全にアルゼンチンに抑えられてる。
そうこうしてたらアルゼンチン3点目。
2点目で勝負ありな感じもしましたが
これで決まったっしょ。
前半終わって 3-0 でアルゼンチン。
逆転とかあれば軌跡だ。
後半、それでもセルビア・モンテネグロは
バックラインにへばり付くようなDFで
アルゼンチンの好きなようにやられてる。
後半20分ぐらいでしたか。
ケジュマンが両足の裏を見せながらのスライディング。
危険なプレーで一発退場。
これで絶望的。
アルゼンチンは3点差あるし
別に無理する必要もないからボール廻しとけばいいし。
そんな訳で
観ている方としては面白さが無くなってくる。
アルゼンが注目のメッシを投入。
これで少しはゲームが動いたのか
そのメッシのDFから仕掛けたアルゼンチン。
最後はクレスポのゴールが決まり4点目。
そしてテベスのゴールで5点目。
なんだ、この試合。
そしてメッシのゴールで6点目。
ゴールラッシュでお祭りやー!(byヒコマロ)
そして試合終了。
ほんとなんですか、この試合。
W杯B組パラグアイ敗退
2006/06/16/(Fri)
soccer
グループリーグB組
スウェーデン VS パラグアイ
イングランドが決勝トーナメント決めて
残る1つの切符を奪い合う。
トリニダード・トバゴ戦に引き続きこの試合も
ラーション、イブラヒモビッチ、それとリュングベリ中心に
よく攻めて勝ち点3を狙うスウェーデン。
パラグアイも予選突破には勝ちたい所ですが、
ゲームはスウェーデン優勢に進む。
前半、完全にスウェーデンのペース。
攻撃的にいくもパラグアイの攻撃の芽も早めに潰し
カウンターを狙うパラグアイを押さえる。
ラーション、イブラヒモビッチを軸によく攻めたけど
前半は 0-0 で折り返す。
後半もスウェーデン優位に進むも
パラグアイの守備に防がれ得点には至らない。
スウェーデンは、
優勢に試合を運ぶもトリニダード・トバゴ戦に続き
またも引き分けかと思われかけたけど、
後半44分。
折り返しのボールを
リュングベリがヘッドで決める。
そして 1-0 で試合終了。
この結果、
パラグアイはグループリーグ敗退が決まりました。
パラグアイも悪い試合では無かったのにね。
さぁ、日本代表の
クロアチア戦が迫ってきましたね。
勝てるかなぁ。
じゃ無くて「勝てよ!」ってことですが。
W杯B組イングランド決めた
2006/06/16/(Fri)
soccer
グループリーグB
イングランド VS トリニダード・トバゴ
やはり守るトリニダード・トバゴ。
しかも殆どミスをしない。
攻めるイングランドですが、
の守備に阻まれゴール出来ない。
42分ベッカムから
「どうぞ入れて下さいませ」とゆうようなボールで
クロスが入る。どフリーのクラウチ。
あ、やっと決まった!
と思ったらジャストミートせず。(え!?)
あれを外すか?とゆうか観ている方からすれば
外す方が難しいと思えたけど(笑)
後半10分ベッカムのFK
オーウェンのヘッド。
入ったかと思ったけどサイドネット。
そしてここでイングランドはルーニー投入。
徐々にフリーな場面が増えてきたベッカム。
後半38分
フリーになったベッカムからのアーリークロス。
今度こそ決まった。クラウチのヘッドでゴール。
トリニダード・トバゴは
ここまでよく守っていたのですけどねぇ。
ここで緊張の糸がプッツリと切れた。
点を取りに少し攻撃的になったけど、
試合終了間際、ジェラードの追加点。
因みにこれもアシストはベッカム。
そして試合終了。
イングランドは決勝トーナメント進出決めました。
W杯A組決まる
2006/06/16/(Fri)
soccer
グループA
エクアドル VS コスタリカ
ゲーム序盤
押されていたエクアドルが先制。
粘ったデルカドが良かった。
コスタリカのワンチョペに期待しながら
観ていたのですが、エクアドルが先制して
引き気味なので、この間の試合のように
空いたスペースを見つけて一発とゆうような
展開は中々難しい。
完全にエクアドルのペースのまま前半終了。
後半、追い詰められたコスタリカ。
攻めないと後が無いんだけど、
打開策が見つからない。
そんな矢先。
スローインからコスタリカPA左の混戦から
角度の無い所からデルガドのシュートでゴール。
これが決まって 2-0 これは厳しい。
攻める意志は見られるけど
中々決定機は見出せないコスタリカ。
試合終了直前。
エクアドルの駄目押しの追加点。
そして試合終了。
この結果、勝ったエクアドルは
決勝トーナメント出場が決まった。
とゆうことはドイツも出場が決まり、
コスタリカ、ポーランドの予選敗退が決まりました。
こうなると先の試合でのドイツVSポーランドでの
ポーランドの最後の最後での失点が
悔やんでも悔やみきれない失点になりました。
グループA
ドイツ VS ポーランド
バラック出てきましたね。
ドイツは勝ちにきていた。
ポーランドはよく守った。
後半30分2枚目のイエローで
1人少なくなってもドイツの猛攻を凌いだ。
後半44分には2度ゴールポストに助けられ
これで引き分けて勝ち点1をもぎ取った。
と、思ったらロスタイム。
右サイドのスペースに途中出場のオドンコー。
すぐさまセンタリング。
これにノイヴィルが合わせてゴール。
試合終了。
ポーランドはほんと後ちょっとだっただけに
落胆は大きい?
ドイツはこれで勝ち点6
エクアドル VS コスタリカの結果が気になる所だけど
これで予選リーグ突破は濃厚でしょう。
エクアドルが勝つと決まる。
グループH
スペイン VS ウクライナ
開始13分のコーナーキックからアロンソのヘッド。
4分後ビジャのFKでの得点。
後半開始直ぐ再びビジャのPKでの得点。
しかもレッドカードのオマケ付き。
最後はフェルナンド・トレスの右足。
4-0 でスペイン圧勝。
シェフチェンコ初めてのW杯でしたが
ほろ苦いものとなりました。
ウクライナは何度もカウンター仕掛けましたが
オフサイドに掛かる事が多かった。
チュニジア VS サウジアラビア
先制したのはチュニジア。
後半サウジアラビアが同点に追いついて
終盤にはとうとう逆転。
が、ロスタイム。チュニジアが追いつく。
2点3点した試合展開で、
2-2 とゆう結果だけでは計り知れない試合。
このグループH
スペインが一歩抜け出した感じ。
ブラジル VS クロアチア
1-0 でブラジル勝利。
何かこの試合観たら益々日本の次の対戦、
クロアチア戦は不安になった。
ブラジルはカカの先取点を守りきって勝ったけど、
アドリアーノ、ロナウドの2トップは機能していなかった。
それだけクロアチアの守備が良かったとも言えなくは無いけど
調子自体がまだまだなような気がする。
特にオデブちゃん(笑)
クロアチアはこの結果は予想の範囲内でしょうから
落胆も無いと思われます。
試合前にクロアチアの選手が(誰か忘れたけど)
「日本はやる気があるように見えなかった、
もう日本は駄目だ」
みたいなコメントしていた。
これで、この組、
オーストラリアが現在首位。
日本は最下位。(ぐはっ!)
W杯グループG
2006/06/15/(Thu)
soccer
グループリーグG組
韓国 VS トーゴ
前半31分に先制したトーゴ。
韓国は後半、アンジョンファン投入。
これが効いた。
後半2点を返して韓国逆転勝利。
前半はあまり良いとは言えなかったパク・チソン。
とゆうかどうしろっちゅーねんって感じでしたが。
トーゴはDFアバロの退場は痛かったね。
フランス VS スイス
今大会で引退するフランス、ジダン。
この試合は殆ど流し観しかしてませんが^^;
だけど、結果は 0-0 の引き分け。
フランスは予選も苦しんだけど、
前大会も決勝トーナメント出場できなかったし、
今回のこのグループリーグでも苦しむかも。
引き分けで勝ち点1取れただけ良かったか。
W杯グループE
2006/06/14/(Wed)
soccer
グループリーグE組
チェコ、イタリアが順当に。
アメリカ VS チェコ
ユーロで大ブレイクしたチェコ。
ネドベド、ロシツキがゲームを組み立てて
FWコラーが決めるとゆう形が出来ている。
他にもポボルスキー、バロシュ。
地味ではあるものの良いタレントは揃っている。
試合結果は 0-3 でチェコが勝ったけど、
アメリカもそんな悪い試合でもなかったような。
ま、でもチェコの素晴らしさが出た試合。
イタリア VS ガーナ
序盤はガーナの分厚い攻めがあったけど
最後の詰めが甘くそれほど脅威には感じない。
驚いたのは「イタリアが攻めてる」ってこと。
あれほど頑なまでにカテナチオを貫いていたチームが
攻撃的なチームになった。
アズーリは良い意味で変わった。
試合結果は 2-0 で危なげなくイタリアの勝利。
堅守な守備はそのままで
攻撃的なイタリアは、この後も注目っす。
次のこの組の対戦
チョコ VS イタリア は是非観ないと。
W杯グループE
2006/06/14/(Wed)
soccer
グループリーグE組
チェコ、イタリアが順当に。
アメリカ VS チェコ
ユーロで大ブレイクしたチェコ。
ネドベド、ロシツキがゲームを組み立てて
FWコラーが決めるとゆう形が出来ている。
他にもポボルスキー、バロシュ。
地味ではあるものの良いタレントは揃っている。
試合結果は 0-3 でチェコが勝ったけど、
アメリカもそんな悪い試合でもなかったような。
ま、でもチェコの素晴らしさが出た試合。
イタリア VS ガーナ
序盤はガーナの分厚い攻めがあったけど
最後の詰めが甘くそれほど脅威には感じない。
驚いたのは「イタリアが攻めてる」ってこと。
あれほど頑なまでにカテナチオを貫いていたチームが
攻撃的なチームになった。
アズーリは良い意味で変わった。
試合結果は 2-0 で危なげなくイタリアの勝利。
堅守な守備はそのままで
攻撃的なイタリアは、この後も注目っす。
次のこの組の対戦
チョコ VS イタリア は是非観ないと。
W杯日本VSオーストラリア
2006/06/13/(Tue)
soccer
前半
いよいよ日本代表の初戦。
日本VSオーストラリア
試合前。
君が代流れて観てるだけでドキドキ。
オーストラリア先発。
うわ、キューウェル使ってきた・・
出なくてもよいのに。
いきなりいった日本。
中村のセンタリングを中田。ファールを貰う。
オーストラリアは人に付いてマンマークか。
開始7分日本ピンチ。
が、川口ナイス。が、コーナーキック。
あのオーストラリアのでかいの嫌だね。
日本のDFラインにあげられるボール。
これが一番嫌な感じなのですが、
オーストラリアは再三狙ってきますね。
とゆうか中盤で自由にさせ過ぎ。
気になるのは俊輔に対するファールの多さ。
日本の宝を壊してくれるなよ。
とか思ったらそのファールでFK。
直後、俊輔のセンタリング!
キーパーとDF2人と高原、柳沢が団子状態。
ボールは?あれ?入った?
何でもいい。よし。
日本先制!!!
その後膠着状態とゆうより
オーストラリアのチャンスのが多く
オーストラリア優性のような気もしたけど
前半終わって 1-0 で日本が勝ってる。
内容はあれだけど。
後半。
リードして前半終えられたので
結果としては最高な形で後半へ。
後半開始。
とか思ったら少しお腹痛くなってWCへ(苦笑)
その間に坪井慶介が負傷。
交代で入ったのは
田中誠の代わりに選ばれた茂庭照幸。
その幸運でこの試合も!
とか思っていましたが、
日本PA前で茂庭がファール。
この位置はかなり危険。
直接狙ってきたボールを川口能活がナイスセーブ。
後半、予想したけど
オーストラリアはかなり攻撃的。
日本も守る機会が増える。
どうしても守備的になって引かざるを得ない。
守ってばかりだといつかやられる。
こうゆう時はカウンターが生きるように
スピードのある玉田圭司投入とかが
効果的だと思うのだけど・・
一進一退の攻防は続く。
ここで柳沢敦に替えて小野伸二投入。
小野?
後半38分。
オーストラリアまたFKのチャンス。
また川口能活のナイスセーブ。
が、この直後、
オーストラリアのロングスローから
川口が飛び出してボールが零れる。
キーパーの居ないゴールに
オーストラリアの選手が蹴ったボールが吸い込まれる。
同点・・。
そして
後半43分辺りですか。
ここで取られたら最悪だなとゆう思いが
一瞬過ぎった。
それが本当に悪夢になった。
日本のPA前に一瞬のスキが・・
オーストラリア勝ち越し。
時間が無い。
攻撃的になる日本。
が、ここで追い討ちのように失点。
うわーん!うわーん!
最悪だーッ!!!
負けちゃったよ・・。
せめて引き分け・・。
この負けは
かなりキツイね。
けど、まだ望みはある。のか。
クロアチア戦勝てれば少しは希望は・・。
どっちみち、
このオーストラリア戦で勝てなかったのは
絶望的な結果だと思うのだけれど。
ましてや、引き分けでも無くて負け。
しかし後半に3点取られるか(苦笑)
冷静になって思った疑問。
バテ気味のFW換えるのは解かるけど、
何故あそこで小野だったのか。
即大黒or玉田とゆう選択肢も。
または守備を意識したなら
サントスに替えて中田浩二投入もあったのでは?
と後から言っても仕方ないけど。
W杯アンゴラVSポルトガル
2006/06/12/(Mon)
soccer
グループD
アンゴラ VS ポルトガル
ポルトガルが負けると考えられない。
ルイ・コスタ居ないんだなと改めて実感。
ユーロは残念だったね。(哀愁)
とは言え同じゴールデンエイジと言われた
フィーゴは健在で彼がゲーム組み立てるんでしょう。
長年中盤は素晴らしいけど決定力不足と
言われ続けたポルトガルですが、近年は
パウレタ、クリスティアーノ・ロナウド、ヌノ・ゴメス、と
タレントは揃っている。
対するアフリカのアンゴラ。
正直よく知りませんがアクワが注目らしいけど、
どんな試合を見せてくれるのか。
それとポルトガル、デコ出てないね。
試合開始早々、裏へ抜け出したパウレタ
パスを貰いシュート。これは惜しかった。
その後、フィーゴ様がドリブルで切り込んで
パウレタへパス。これを決めてポルトガル先制。
ポルトガルが押し込む展開が続くけど
時折見せるアンゴラのカウンター。
序盤こそ守備が弱いと感じたアンゴラでしたが、
次第に馴れてきたのかやれそうな雰囲気。
前半終了。
終わってみれば
ボール回しはいいけど決まらない
いつものポルトガル。
勝ち点3取れたのは大きい。
W杯メキシコVSイラン
2006/06/12/(Mon)
soccer
グループD
メキシコ VS イラン
メキシコがボールを支配気味に
優勢に試合を運ぶと思っていたのですが、
序盤はイランが押し気味。
メキシコが思ったより動きが悪いのか。
前半は一進一退なゲーム展開になる。
イランは素早く再三チャンスを作る。
ちょっと飛ばし過ぎな感じもしたけど。
前半28分何度も訪れるセットプレーのチャンスを
生かしきれなかったメキシコがようやく先制。
この後イランも攻勢に出て
何度もメキシコをピンチに陥れる。
前半36分。イラン。
コーナーキックからヘディングシュートをキーパーが
弾くが、跳ね返ったボールを押し込み同点。
この後、試合は落ち着いて前半終了。
後半。前半やはり飛ばし過ぎたかイラン。
運動量が前半と違う。
メキシコは攻撃的布陣に変えてきた。
イランはもう早々と引き分け狙い?
あわよくば隙を突いてのカウンター狙い。
そう思えた。完全にゲームを支配しだしたメキシコ。
が、イランの思惑通りなのか
やや膠着気味な展開に。
が、後半31分イランDFの痛恨のミスパス。
これをジーニャが奪ってブラボへパス。シュート。
これが決まってメキシコ勝ち越し。
これで勢いに乗ったメキシコ
後半34分今度は右サイドからのセンタリングに
ジーニャのヘッドでメキシコ2点勝ち越し。
THE END
W杯セルビア・モンテネグロVSオランダ
2006/06/12/(Mon)
soccer
グループリーグC
セルビア・モンテネグロ VS オランダ
混戦模様のCグループ。
アルゼンチンVSコートジボワールは、
アルゼンチンが勝ち点を3をあげましたが、
これまた好カード。
オランダが押し気味になると思うけど。
昔からオランダは独創的なサッカーをするので
好きなのですけど。注目はオランダ、
ファン・ニステルローイとロッペン。
試合開始してセルビアモンテネグロが
どちらかと言えばチャンスを作っていましたが
前半17分、ナディからのスルーパス。
これに反応したロッペンが難なく決める。
オランダが先制。
先制されたセルビアモンテネグロですが、
試合内容は互角な感じで前半終了。
後半セルビア・モンテネグロ、
ミロシェビッチと交代で長身のジギッチ投入
これで流れが変わったか
セルビア・モンテネグロのペースになる。
しかしオランダとゆうチームは
華やかさもあるけど脆さも共存するチームだなと
改めて思った。
結局このまま試合終了。
グループDの
メキシコ VS イラン と
アンゴラ VS ポルトガル は
余り興味は無いのですが、
(一応試合は観ますけどw)
順当ならポルトガル、メキシコだろうし。
ナイジェリアを破って出場のアンゴラが
不気味ではあるけど。
それより明日の日本代表のオーストラリア戦。
多分明日(これupする頃は今日ですか)は、
TVの前にへばりつくように観ます(笑)
W杯アルゼンチンVSコートジボワール
2006/06/11/(Sun)
soccer
グループC
アルゼンチン VS コートジボワール
このグループはアルゼンチン、コートジボワール、
セルビア・モンテネグロ、オランダと
かなり強豪が揃っていて何処が突破するか
非常に興味もあるし予想出来ない。
コートジボワールはW杯初出場ですが、
FWドログバを筆頭にエブエとかコロトゥレなど
タレントは結構揃っていて侮れない。
そもそもカメルーン押し退けての出場なので
決して実力が無いとは思えない。
ま、アルゼンチン優性と見るのが普通なのでしょうが、
アフリカンパワーを是非見せて欲しい所。
どちらも攻撃的なチームだけに攻めあいに注目。
前半開始。
それにしてもアルゼンチン凄いね。
何がって左サイドのソリンの眉毛!(そこかい!)
前半23分、クレスポがファール貰って
リケルメのFK。ゴール前に放り込んでこぼれたボールを
クレスポが押し込んでアルゼンチン先制。
その後、
アビオラのドリブルがキラリと光ってました。
思わず「おぉー」とか声が出た。
そのサビオラ、前半38分。
ちょっとオフサイドギリギリといった感じだったけど
抜け出してショート。決まる。
これで 2-0 これでアルゼンチンにはかなり余裕が出る。
後半。
若干前がかり気味なコートジボワール。
でもアルゼンチンの方が優勢な試合運び。
10分とコートジボワール、
FWディンダン投入。
17分フランス、ニースのプレイヤー、バカリ・コネ投入。
32分アルナ・コネ投入。
アルゼンチンも後半19分 クレスポ out バラシオ in
32分 サビオラout ゴンザレス in
この交代が活発になった辺りから
2点勝ってるとゆうことでアルゼンチンが
守備的になっているとゆうこともありますが
コートジボワールの攻勢が始まる。
後半37分。
とうとうアルゼンチンゴールが抉じ開けられる。
あと10分弱ある。まだ解からん。
と思ったけど、
この怒涛の攻撃を凌ぎきったアルゼンチンが
何とか勝利。
面白い試合で御座いました。
W杯トリニダード・トバゴVSスウェーデン
2006/06/11/(Sun)
soccer
グループB
トリニダード・トバゴ VS スウェーデン
初出場トリニダード・トバゴ
ヨークは知っていますが
国自体はよく解からないのです(^^;
試合始まるまでとゆうか始まってからも
イブラヒモビッチ と ラーション を基点に
スウェーデンが何点とれるのかと思っていたのですが、
これがこれが。
何か、ヨークが守備に徹している。
何か同じような布陣を
いつか観たことあるような気もしますが(トヨタカップ?)
前半から主導権はスウェーデンが握る。
防戦一方のトリニダード・トバゴ。
FW1人残して全員引いて前半を凌ぐ。
スウェーデンとしては
不本意な展開だったのではないでしょうか。
とゆうか攻め疲れな感じもしましたが。
年齢的に最後の大会かも知れないラーション。
(次のユーロぐらいまでは出るかな)
よく攻めて輝いていましたが今一歩。
後半始まって直ぐ、トリニダード・トバゴのDFが
2枚目の警告で退場。
これで益々劣勢になったのですが、
FWを1人追加して色気も見せるトリニダード・トバゴ。
そんな感じですが両者無得点で
時間だけが過ぎていく。
攻めてる筈のスウェーデンに焦りのようなものを感じた。
結局 0-0 で試合終了。
この結果は勝ちに等しいトリニダード・トバゴ。
逆に負けたようなスウェーデン。
このグループ何か波乱があるかも。
W杯イングランドVSパラグアイ
2006/06/11/(Sun)
soccer
W杯イングランドVSパラグアイ
グループB組
イングランド VS パラグアイ
立ち上がり4分
今まで何度もこんな場面で得点シーンを
演出してきたベッカムのフリーキック。
結果として相手のオウンゴールとなったけど
開始早々のイングランドの得点。
これで攻めさせて
カウンターを狙っていたであろうパラグアイは
かなり厳しい展開になった。
とゆうかこの1点が結局は決勝点になったのですがw
もともと守備は良いチームだけど
後半はイングランドはまるで亀のように引いていたし。
ま、これがグループリーグを戦うとゆうことなので
観てる分にはつまらない展開になったけど、
戦術的には、これでもよいのですけどね。
これでイングランドは勝ち点3
W杯ポーランド VS エクアドル
2006/06/10/(Sat)
soccer
グループA組
ポーランド VS エクアドル
あらら・・
ポーランドが勝つだろうと予想していたのですが、
エクアドルが 0-2 で勝利。
試合開始、主導権はポーランドが握っていたのに・・
前半24分に先制され、
後半35分ポーランドが奪われた2点目。
後半に入って徐々にいい攻撃も見え始めていただけに
この2点目はかなり痛かっただろうと。
でもこの2点目はドイツ VS コスタリカ 戦の
コスタリカの2点目のようにオフサイドっぽかったけども。
しかしポーランドも2回程シュートが
相手のゴールポストに弾かれてこれが決まっていれば
2-2 で引き分けだったのにね。
と、こうゆうこと言ってるとキリがないけど。
ま、そゆことで、
グループAはドイツとエクアドルが共に勝ち点3。
コスタリカ、ポーランドは黒星スタートでした。
本日の試合は
グループB イングランド VS パラグアイ。
この試合だけはリアルタイムで観ます。
後はグループB トリニダード・ドゴバ VS スウェーデン
グループC アルゼンチン VS コートジボワール
この2試合はビデオで。
W杯ドイツVSコスタリカ
2006/06/10/(Sat)
soccer
ドイツ ワールドカップ。開幕しましたね。
開幕戦、
ドイツ 対 コスタリカ
テレビで観ました。
しかし、ドイツの先制点凄かった。
これで、もうドイツの楽勝かと思ったけど
コスタリカ、思った以上にやりました。
んでも、日本代表も
私らがコスタリカ代表見る様な感じで
大半の国からは見られているんですけどね。
コスタリカの選手見て
知っている顔が数人。
あー、昨年末のトヨタカップの
サプリサの選手が数名。とゆうか大半。
本日不発でしたが、ゴメスの顔は
忘れようにも忘れられないのですけども(笑)
んで、結果はアレです。(は?)
書くと結果知らない人に悪いので書きません(え?)
と、思ったけど、
ここではそんなことは気にしません。
The baguette では伏せましたけど。
結果は4−2でドイツの勝利で勝ち点3。
でも内容見たら完勝って訳では無く、
もしかしたらコスタリカは引き分け、
もっと言えば逆転もあったかも・・
とも思えた。
が、後半42分、
フリンクスの素晴らしいロングレンジでのシュートが決まって
これで勝負あり。
ま、コスタリカのワンチョペのツーチョペw(2点)は
どちらもオフサイドっぽくて何ともアレだったけどw
んじゃ、ポーランド 対 エクアドル は、
眠たいのでビデオで。
終わり。
オランダ VS オーストラリア
2006/06/06/(Tue)
soccer
オランダ VS オーストラリア
結果は1−1で引き分け。
あのオーストラリアのキーパーは危険だ。
サッカー。
日本代表 VS マルタ
終わりましたか。
いきなり玉田か決めて
結局その1点が決勝点になった訳ですが、
全体的に動きが重かったのかなぁと。
ドイツ戦と
その後の練習の疲れも出ていたのでしょうか。
んでも、余り良い試合では無かったですね。
仲田がコメント述べてましたが
収穫は無い試合ですね。
これでオーストラリアが
油断してくれればもうけものですけどw
何にせよ、最後勝って
ワールドカップ迎えられるとゆうのは良い感じですか。
兎に角、オーストラリア戦は全力で!
勝ってくれ。ほんとお願い。
例え勝って勝ち点3取ったとしても
苦しいとは思いますけども。
安田記念結果
2006/06/04/(Sun)
racing
競馬。
安田記念(G1)
馬券は前日に購入。
予想の段階で何が来るか全く解からない。
そんな感じで考えてみたけど、
結局買った馬券は3連単で
ダイワメジャー、ブリッシュラック、
カンパニー、オレハマッテルゼの4頭でボックス。
これにハットトリック加えた3連複ボックス。
勝った馬はブリッシュラック
2着アサクサデンエン、3着ジョイフルウィナー。
はい外れましたよ。と。
共同で買っていた馬券もハズレ。
因みに前日のユニコーンSも外しました。
次のG1はちょっと開いて
今度は宝塚記念ですか。
今年は阪神競馬場が改修工事で
京都競馬場で宝塚記念開催です。
この日は多分見に行ってきます。
ディープインパクト出走予定とゆうことで
また混雑すると思いますけどね。
しかし京都で宝塚記念ってのはどうなんだろ?
シルクフェイマスとか出てきたら
穴で狙ってみようかな。
安田記念予想
2006/06/03/(Sat)
racing
第56回安田記念
1枠 1番ダイワメジャー
1枠 2番 ダンスインザムード
2枠 3番 テレグノシス
2枠 4番 ブリッシュラック
3枠 5番 メイショウボーラー
3枠 6番 ハットトリック
4枠 7番 シンボリグラン
4枠 8番 フジサイレンス
5枠 9番 ローエングリン
5枠 10番 ザデューク
6枠 11番 カンパニー
6枠 12番 バランスオブゲーム
7枠 13番 エイシンドーバー
7枠 14番 インセンティブガイ
7枠 15番 アサクサデンエン
8枠 16番 ジョイフルウィナー
8枠 17番 オレハマッテルゼ
8枠 18番 グレイトジャーニー
毎年、安田記念の度に
言ってるような気もするんですけど
一言で言ってしまえば難解。
マイル戦は臭そうな馬が多すぎる。
7頭まで一応絞ってみましたが。
カンパニー
ダイワメジャー
ブリッシュラック
ハットトリック
ダンスインザムード
テレグノシス
オレハマッテルゼ
カンパニーは出走すれば狙おうと思っていました。
追い込みが決まればと期待しています。
ダイワメジャーが東京コースでどうだろう?
当初カンパニーと2頭軸とか考えてたんですが、
かなり揺らいでいます。
東京の直線で失速しそうな気もするし。
ダンスインザムードは昨年のこともあって外してみたいけど、
おもいっきり縦目だったヴィクトリアの時の
借りを返して欲しいけど(苦笑)どうしようか悩む。
また内枠引いて凄く気になる。
テレグノシスも同じようなこと言えますが
この馬このコース自体はよく走るんですよねぇ。
ブリッシュラックは昨年も出走してきて4着。
今回勢いもあって注意してます。
なので軸にはどうかと思いますが馬券には入れます。
今回かなり人気落とすだろうと思われるハットトリック。
ドバイも中山記念も馬場が悪かっただけ。
そうおもうのですが・・昨年の最優秀短距離馬。
あっさり勝っても不思議では無い。
オレハマッテルゼ 。
高松宮勝って、その次の京王杯SCも勝って
勢いは一番ある。けど今回はどうだろう?
と思いたいのですが・・
と、こうゆう見解で見てますが、
ここの所東京コースは先行した馬が残る割合が多くて
前に行ける馬有力馬は選んでおきたい所。
そうなるとローエングリンなんて馬名も出てくるけど、
オレハマッテルゼ、ダイワメジャー、ダンスインザムード。
この3頭は外し難い。
でも、カンパニー、ブリッシュラック、
ハットトリック、テレグノシス。
どれも外したくないしなぁ。
オレハマッテルゼ、ダイワメジャー、
カンパニー、ブリッシュラック。
よし、この4頭で!3連単ボックス。
抑えにハットトリック加えて3連複ボックス。
多分この買い目で馬券購入すると思います。
ダンスインザムードとテレグノシスが
何処行ったんだって感じですが
来たら仕方が無いと諦めます。
いや、ダンスは一応抑えで買おうかな(弱気)
買い目は微妙に変えるかもしれません。
ユニコーンステークス
2006/06/02/(Fri)
racing
第11回ユニコーンステークス(G3)
枠順
1枠 1番 ユーワハリケーン
1枠 2番 アエローザ
2枠 3番 フィールドオアシス
2枠 4番 ヤマタケゴールデン
3枠 5番 アテスト
3枠 6番 ダイアモンドヘッド
4枠 7番 マイネルスパークル
4枠 8番 サイレントプライド
5枠 9番 マルターズマッシブ
5枠 10番 モエレソーブラッズ
6枠 11番 ナイキアースワーク
6枠 12番 ゼットコマンダー
7枠 13番 バンブーエール
7枠 14番 ウォーターポロ
8枠 15番 タガノアルサルディ
8枠 16番 ハンナフレグランス
簡潔に
◎フィールドオアシス
○ユーワハリケーン
▲マルターズマッシブ
△バンブーエール
×アエローザ
穴なら
サイレントプライド辺りでしょうか。
人気所ばかりなので
流石に全部買うと取り損もありえる。
マルターズマッシブだと大丈夫か。
蹴球ドイツ戦
2006/06/01/(Thu)
soccer
サッカー。
ワールド杯前の親善試合。
ドイツ VS 日本
これ観る為に変な時間に寝たり起きたりして
観た日は帰宅した途端知らず知らずにうとうとして
何時の間にか眠ってしまいました。
昔はこれぐらい平気だったのになぁ・・
お陰でこれ書いてる今日は
妙な時間に起きてしまって眠れん(苦笑)
ワールドカップ始まると
もっと変則的な生活になるんだろうなぁ^^;
で、今回の試合は私が想像していたよりも
日本はやれたかなぁと。まず書いておきます。
もっと苦戦すると思ってましたから。
この間の高校生との練習試合のように
バンバン得点するシーンは期待出来ないとゆうか
1点取るのも難しいだろうと思っていたら
その期待(ぁ)を裏切り、2点もあげましたからね。
高原の調子は完全に上向きになってますね。
正直、本戦は高原で行けるのか不安だったけど
今回の結果で何かやってくれそうな気にもなってきた(単純)
ただ2点取ってから
ドイツが必死モードになって日本は慌てたとゆうか
2点を守りきれなかったとゆうのは残念。
あくまでも練習試合なのでベンチの思惑がどうだったのか
窺い知れない所もあるのですが、
FWとFWの交代よりも左サイドの交代とか
FW減らして中盤の選手1人入れるとか
そうゆう采配を期待したんですけどね。あそこは。
具体的に言えば中田浩二を入れるとかね。
代表の試合の勘を取り戻さすことも兼ねて
一石二鳥とゆうか本番でもありえる場面なので
テストして欲しかった。
攻撃を意識する姿勢も大事だとは思いますけど。
ま、これで修正点も明確になったので
収穫があった試合とも言えますか。
さて6月9日、ワールドカップ開幕です。
日本は6月12日にオーストラリアと対戦。
その前にマルタとの本戦前最後の
親善試合がありますか。
完全に調整試合になると思いますけど。